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my photo diary

大野自然観察の森【トンボの楽園】  


ここ大野自然観察の森はなんと言っても紅マンサク!

秋は湖面に紅葉した紅マンサクが写り込み綺麗ですが、この時期でも少しは赤い葉が見られます

ハッチョウトンボは残念ながら時期を逸しましたが他のトンボはまだ残っていました

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ベニイトトンボ
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アオイトトンホ
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チョウトンボ
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サギソウ
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コオニヤンマ
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ニホンイシガメ
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睡蓮
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早く涼しくならないかな~と思う超酷暑

でもここは高所、少しだけ秋の風を感じることができました


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湧永庭園『虫編』  


池の傍で虫達を待ちました

葉の裏の蜘蛛?アメンボ?が主役
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アブラゼミ
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ジャノメ(シジミチョウ)
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キイトトンボ
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シオカラトンボ♀
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羽の拡大、これが自然の進化の模様とは…やはり神は居るのか?マトリックスみたいな
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ギンヤンマ♀
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コシアキトンボ、池の写り込みが良かった
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ショウジョウトンボ、これから真っ赤になります
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薔薇園も綺麗でした
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自分が入園した時は一人ぼっちでした

さすがに暑過ぎです




湧永庭園『鳥編』花も少々  


酷暑のなかの湧永庭園

テーブルや椅子は寛げないように隅に片付けられていました

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ここは鳥は少ないのですがキセキレイを見かけました、まともに撮れたのはこれだけ
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こんなんも居ました!?
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人工滝で見かけたカワセミの証拠写真、ここにも居るんだ!と驚きました
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この日は37度くらいの気温の中、3時間ほど歩きましたが軽い熱中症になりました(@_@;)

無理は禁物ですね




自粛の頃(街編)  


人の居ない街、本当に人が居ませんでした

私としては自粛&在宅勤務でのんびりしたかったのですが休みなしでした

静かな街、花も綺麗でいいな~と思いました

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自粛解除後の今、広島の歓楽街は以前とは違う客層で賑わっています

大した検査もしないので実態は分かりませんが、このまま増え続けて冬を迎えるとどうなるのでしょう

半沢直樹のように倍返し~100倍返しにならないと良いのですが




自粛の頃(山編)  


ほんの一月前の緑化公園

この頃は本当に人が居ませんでしたが、今は昔の話

何処も人々で賑わっています

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進化の不思議

野生動物は自分にふりかかった悪いことは遺伝子の中にまで記憶されるようですが

人(ホモサピエンス)は自分にとって都合の悪いことは忘れるようにできているのでしょうか

だから危険や犠牲を冒して進化していくのかもしれません



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