my photo diary

夕陽  

昨日夕方から次の仕事先へ歩いた

落ちかけた陽を少しだけ撮ることができた

夕陽を見ながら月日の流れの早さを噛み締めた



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今日で7月も終わり

今年も残すところ5か月になった

盆まで激務だ、頑張ろう!




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黒い猫  

昨日に引き続き猫シリーズ

今日は黒い猫



まっくろくろすけ
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二匹居た
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いやいや、まだまだ居るぞ
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ほんとうはもう少し居たような気がした

先日行った時成長したまっくろくろすけ達に会うことができた

また元気な姿を見せておくれ

広島市南区元宇品



白い猫  

白い猫、けっこう古い写真



こんにちは
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さようなら
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先日たまたまテレビをつけたら岩合光昭さんの「世界ネコ歩き」をやっていた

瀬戸内の猫達!

身近な題材を撮ってくれるとすごく嬉しい

その前は撮り鉄の中井さんが中国地方をロケしていた

県北の西城や出雲の撮影風景を見て、さすがプロは違うな~と感心した

執念というのだろうか、1ショットの為に雨の中3時間も粘っていた

どちらの写真家にも言えることだが、根底に『愛』を感じた



次の白い猫、上の白い猫の子孫だと思う



一瞬白狐
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広島市南区元宇品



稜線  

どこまでも続く稜線のかなたへ

飛んで行きたい時もある



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羅漢高原にて





旅情  

浴衣を着て夜の散歩っていいな~

こっちはスーツ姿でうろうろ徘徊



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毎日が日曜日になったらまた行こう

道後温泉へ



場末  

場末感を味わう



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よく聞く言葉『場末の飲み屋』、一人で入るのは勇気がいる



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四国松山道後温泉

アーカイブス




見慣れた風景  

自分が生まれ育った街の平凡な風景

見慣れているが

見飽きてはいない



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空は毎日違った表情を見せてくれる

※左奥の島は安芸の宮島




道端の花  

日曜日に通りがかった家が点在する田舎の道

無造作に植えられた花や、何処かから飛んできてたまたまそこで芽吹いた花が咲いていた



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こんな田舎で横溝正史の小説さながらの大事件が起きた山口の周南市

町全体が揺れていることだろう

この事件以来広島呉の事件は完全に置き去りにされた

マスコミとはそういうものだな



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運命  

蝉の一生は皆さんご存知の通り

地上ではたった一週間の命



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羽化の途中に見えるが、このままで一生を終えていた



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可愛そうに思えるが自然界ではよくあること

人間が勝手に幸不幸を決めれるものではない

思い上がってはならない

冷静に見つめて欲しい




光源  

水草をボーっと見ていた



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次第に焦点がずれて光の世界になった



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たった一つの太陽



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